別に株式投資を行っている方に喧嘩を売っているわけではないのですが、どう考え
てもFXの方が株よりも個人投資家には向いています!。

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実際に取引可能な時間帯一つとってもFXの方がはるかに有利です。


日本の株式市場が開かれるのは前場といって、午前の部は午前9時から11時まです。
一方、午後の部が午後12時30分から3時までです。実質取引できるのは4時間半です。


ですので、市場が閉じてしまった午後3時以降に保有されている株の企業がニュース
で報道されるような不祥事を起こしてしまいますと翌日は暴落します。


そうなると売りが殺到するので注文を入れても約定しないため、手も足もでません。


こうした悪いニュースというは、テレビやラジオなどニュースを報道する番組が夕方
以降に集中しているため、ニュース自体が夕方以降に流される場合が圧倒的に多いです。


つまり、一日4時間程度しか取引できないということは、市場が閉じている間は、上述
したような株価を左右するような変化に対応できる可能性が低いということです。


一方、FXの場合は為替市場が24時間取引されている関係で、24時間いつでも好きなとき
に取引することができますので、市場にあわせて取引することができます。


もし仮に大きく動く場面に遭遇したとしても、しっかりと条件注文を入れておけば
余程のことがない限りポジションはしっかりと決済されます。


しかし株の場合は流動性が為替市場よりも極端に低いので、暴落する場面では相場
は終日ストップ安となります。こうなると手も足も出ません。


注文を受けた順に処理されますから成行注文を入れても中々約定しません。とんでも
ない安値で売らされます。こういったリスクがない点もFXの方が有利です。


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